キャラセツへようこそ!

みんなのキャラクター解説サイト「キャラセツ」へようこそ!

キャラセツでは「キャラへの愛が溢れる、一歩踏み込んだ情報」をモットーにサイトを作っています。

というのも、この編集部員たちは、記事をまとめるのは苦手かもしれないけど、

漫画・アニメ・映画に対する愛はどのサイトにも絶対に負けない。

そんな自信だけはあるんだ。

自分たちの愛の溢れる記事が、みんなが作品を楽しむ手助けになったら嬉しいな。

なぜ「キャラセツ」を作ったか?

私たちはキャラクターを愛している。

今インターネットでキャラの名前を検索すれば、いろんな情報が出てくるよね。

「Wikipedia帝王」や「NAVERまとめ皇帝」「ピクシブ百科事典様」など、様々な作品のキャラクターの情報をまとめたサイトは存在する。これらは素晴らしいサイトであることは間違いない。

ただ、そこに愛はあるのか?

多ジャンルに及ぶ情報量では劣るかもしれない。

私たちはもっと踏み込んだキャラクターの情報が欲しいんだよ!

そしたら、キャラクター専用の情報サイトを作ったろうじゃない!!

ってことでこのサイトを作ったんだ。

ま、自分たちの「好き」を吐き出す場所が欲しかった、って所もあるんだけどね。

このサイトが目指すところ

私たちが最も大切にしているのは、「そのキャラクターを愛してやまない人」「そのキャラクターの記事を書いている」という点だ。

だから、他のサイトに比べて主観的な意見が多く感じるかもしれない。

文体も形式張ったものでなく、自分たちの温度を伝えられるようにあえて崩して書いているしね。

「キャラセツ」というサイト名には「キャラの定」を「親」に「明」してみんなの愛を「み」上げていきたいという思いが込められている。

だからちょっとでも「いいね!」と感じたら、シェアするなりコメントを残して欲しいんだ。

僕たちは同じだけのキャラの愛を持っている人がいる、という事が分かるだけですっごく嬉しいからね。

キャラセツ編集部

現在のキャラセツ編集部のメンバーは4人。

大好きな漫画やアニメのキャラクターへの愛を形にしたい。

その愛をインターネット上で共有したい。

そんな想いだけでクセの強い4人が集まって動いているよ。簡単にだけどメンバー紹介だけしていこう。

※メンバーのアイコンをタップすると、その人の書いた記事が一覧で見れるよ!

春川きまま

こんにちは。「春川きまま」です。

昔から文字が好きで良く本を読んでいました。

小学3年生の頃、はじめて自分で集めたマンガは「ロトの紋章」と「鋼の錬金術師」。

それ以来、本だけでなくマンガも集めまくり、気が付けば電子書籍のアカウントにはもう6000冊近いマンガが(笑)

涙腺の弱い僕が、ウルウルしながら書いた記事を、是非読んでみてね。

蒲田ネオ

アニメ、漫画、映画なんでも大好き、TVっ子だった蒲田です。

作品愛を形にしたくて、キャラセツ編集部に入ったわ。

趣味はお酒とお笑いと深夜ラジオ。酒の場ではキャラ愛が何よりの肴だし、同じ作品好きな仲間と飲む酒はやっぱり格別。

楽しくなってその勢いでカラオケ行ってアニソンメドレー。これが次の日に響くの。ダメだわね。

どの作品でも共通して好きになっちゃうのは圧倒的に「男臭いキャラ」

…暑苦しいのが良いのよっ。

結野さき

中学生の頃は先生から「アニメ顔」と言われていました。結野ききです。

小さい頃からアニメが好きでたくさんの作品を見てきたけど、その中でもジブリ作品が大好きなの。

好きな遊びはジブリのワンシーンをモノマネして当てる、題して「これはジブリのどのシーンでしょうか?ゲーム」よ。

どのアニメでもできるからぜひ試してみて。

そんな結野とキャセツ編集部の、愛のつまった記事をぜひ読んでいってね。

そして「キャラセツ」を愛してくれたら嬉しいわ。

プロフェッサー荻

私の名は荻。

周囲から堅い男だと認識されがちだが、休日に泊まりで漫画喫茶に入り浸る狂人である。

学生時代、部活動に青春を捧げた経験からスポ根ものを好んで読むことが多く、人生のバイブルは「はじめの一歩」だ。

ネットでの執筆というのは初の経験ではあるが、「はじめの一歩」を踏み出した私と「キャラセツ」を、どうか温かく見守っていただければ幸いだ。

ちなみに打ち込んでいた部活動はアフレコ部である。

みんなもキャラセツを一緒に作ろう!

基本的にキャラセツの記事は、友達同士で好きな作品について語りあう時の内容をわかりやすくまとめているようなもの。

だからキャラセツ独自の考察や見解があったりする。

「これ、おかしくね?」とか「私もそう思う!」って少しでも感じたら、ぜひとも突っ込んで欲しい。

自分の考えや意見をコメント欄に残すだけでもいい。

なんなら、みんなの「好き」をキャラセツにぶつけてもらってもいい。

私たちの目的はキャラクターを愛する人が増えること。

そしてその作品が好きな仲間がもっと増えること。」

だからね。

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